羊の皮をかぶった狼へ……?

羊の皮をかぶった狼ヴィヴィオGX-T整備日誌

今回は個人的に思うことをつらつら書いていきます。

 

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こんな車が速いはずがない……

なんて思ったことはありませんか?

最近僕は「ポルシェとタメ張れるホンダトゥデイ」の動画を見て、心の中で「うおおぉぉー!」って感じで叫んでました。

見るからに速そうなポルシェ(多分911)に対して、たいしたエアロパーツすらついてないほぼノーマルな見た目のトゥデイ……。

こんな車でオーバーテイクできたらさぞ気持ちいでしょうね。

 

 

これが僕の見た動画です。

 

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羊の皮をかぶった狼に

ということでヴィヴィオは羊の皮をかぶった狼に仕立てようと思います。

いやもうすでに十分狼なんですけどね。

でも、それをさらに強調していこうと思います。

 

羊の皮をかぶった狼計画①:出力アップ

スーチャーを積んでるのでまず考えられるのはブーストアップですよね。

ただ、デフォのEXバルブだと簡単に欠けるらしいので、やるならEXバルブ対策後です。

その時は2,0barくらいまで上げたいですね。

 

ブーストアップの欠点は燃焼室温度の上昇なので、冷却も考慮したパワーアップをしなくてはなりません。

その点ではNOS(ナイトロ)が無難だと思います。

ただ、これは重量増とNOSの噴射時間が問題なんですよね……。

この他にはエアコンレス、パワステレス、ウォーターポンプ電動化による駆動ロス低減という方法もあります。

ヴィヴィオがセカンドカーになったら進めていこうと思います。

 

あと、FFなので後輪をモーターで駆動させて4WDにすれば低速トルクが大幅アップするので、発進加速重視ならありですね。

最後に、オゾンの添加も考えています。。

 

羊の皮をかぶった狼計画②:軽量化

まぁこれは間接的にパワーアップとなるわけですが、それに加えブレーキ性能アップやコーナリング速度アップにもつながります。

で、今のところ推測ですが100kg以上は軽量化できそうです。

詳しい内容は↓こちら

ヴィヴィオ軽量化ノート

 

元々の車重が780㎏(カタログ値)なので、約13%の軽量化になります。

さすがに自分の軽量化もした方がいいかな?

 

羊の皮をかぶった狼計画③:塗装(外観)

つまり「羊の皮」部分です。

サビ塗装でもしましょうか……。

でもホワイト×ブラックのツートンカラーにしたいんですよね。

とりあえずエクステリアはほぼノーマル維持かな。

ヴィヴィオの場合はビストロ顔にするという方法もありますね。

 

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最後に

とりあえず思ったことを書きましたが、本当にこうするかはまだ分かりません。

でも軽自動車で普通車を圧倒するのは気持ちいいこと間違いないですね、きっと。

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